最近ストレスたまってるので、りょーちゃんの好きなものをぶちまけるよ!!!
2017-01-28 Sat 06:53
どうもこんばんは!
りょーちゃんです♪
ストレスと書きましたが、何か嫌なことってわけではなくですねww

最近ピアスの台紙を強化して、マメ知識とかつっこんで、よりはぴそらしいものになっているんですが、書けば書くほどもっと書きたいこととか、1枚の台紙じゃおさまらない部分とかがモリモリ出てきてしまいまして、むしろ物足りない感じがでちゃってwwww

個人の気持ちとして不完全燃焼なんですよ!!w

と、いうわけでブログだったらタイピングでいいから文字書くよりずっと早いし、いいんじゃないかということで垂れ流して行こうと思ったわけです。

ある程度みなさんご存じのとおり、俺は結構マイナーなものが好きだったりするのですが、苦手な人ももちろんいるので、ほぼ画像は載せませんし、そういう面は精いっぱい気を付ける予定です。

でもかといって不快な思いをさせないことを保証できるものではないので、見る際は自己責任でお願いいたします!

さぁ、見てしまったな!
りょーちゃんの変態っぷりに覚悟しやがれ!(

まずどこから行こうか・・・と思い、ふと見上げると、机の前にあるコルクボードにオパビニアがおりました。(この時点でだいぶおかしい)
オパビニアというのはですね。
カンブリア紀にいた大型の生物で、扁平な形に5つの目、長い鼻をもった奇妙な生き物でございます。

カンブリアというと某番組で背景を泳いでいる大型の生物「アノマロカリス」などが有名ですね!あの2本の内側に曲がった牙みたいなのが生えているやつです。あいつが有名なのはカンブリアの王と呼ばれるところにあります!
オパビニアさんはその後に続く2番手的なポジションにいまして、まぁ結構強い(んだろうという予想程度ですが)のすが、2番目ってだけで知名度がガクッと下がってしまうかわいそうなやつでございますwww

俺は結構あの鼻がユニークで好きですし、アノマロ様と違って目の大きさより数で勝負しちゃうあたりとか、風の谷のナウシカに出てくる王蟲みたいでいいと思うんですよ!!(

カンブリアの情報や魅力は色々あると思います。海底火山の噴火によって水中に大量の酸素が発生したこと、それによって多くの生命が死滅したこと、酸素という新たなエネルギー源が実はめっちゃ効率よくて、生物がすっげぇ進化したこと。
俺がその中で特に好きなのが、「目」という組織の誕生なんですね!!
それまでの生き物たちには目って組織はおそらくないんですよ。感覚器でサーチしたり、触手に触れたもんとりあえずたべてみたり、自家発電的に生まれては死に生まれては死にってやつもいると思います。
そこで目、つまり視覚というものを持ったことで他の生物を捕食することができるようになった。
この進化にすごく魅力を感じるのです!
見えることって自分たちにとっては当たり前でも、その当時の生物にとっては考えもしないじゃないですか。
今の人間だって五感などといって、視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚。などありますが、この状態で、さらに新しい「感覚」をひとつ作ろう!って思っても、思いつかないと思うんですよ!
超能力とか、テレパシーとか、第6感みたいなことはありますが、それはなんらかの体細胞組織の発生によって生まれるものではないし、仮にマンガのように、火を出せるとか電気を出せるみたいなものだったとしても、それって自然や科学など、身近にあるものを空想的に進化させたものじゃないですか!

でも、目って言う組織がそこらに落ちてたわけではないし、天災によってもたらされるものでもない。
当時のその地球に「存在しないもの」だったわけですよ!!

これを進化という形でこの世に生み出し、のちに退化することもなく現代のわれわれにまで引き継がれるほどになった「目」という組織の誕生。
なんかもう想像をはるかに超えた世界の出来事のようであり、その想像のつかない世界を想像してみるのがとてもわけわからんくて楽しいのです。
何言ってるかわっかんねぇなwwwww

ちなみに筋とは関係ありませんが、そんなカンブリア紀の生き物に興味を持った方がいたらのために、色んな生き物のお名前をちょろっと。。。。(カンブリアじゃないのも混じってるかも。適当です)
アノマロカリス、オパビニア、ハルキゲニア、ウィワケシア、ネクトカリス、フルディア、マーレラ、オドントグリフス、ピカイア

あ。なんか勢いに任せ過ぎて大事なところ書き逃した。
アノマロカリスさんは、その目という組織が一番発達した生き物で、一番物食えて、一番強かったんです。
はい、そういうことです。


んーで、今の名前の一覧にあったネクトカリスさん。
イカの祖先っぽいんですけども、最近のはぴそはイカの人イメージも徐々に増えてる気がするのでイカ談義もしてみようwww

イカの足10本って言われるじゃないですか。
実はうち2本だけすごく成長してのびてるやつ、触腕といいまして、手ポジなんですよ。
だから足8本だ!とかそんな程度の事じゃなくてですね。続きがあります。
あの足のうち1本が生殖器なんですわ。ってことは足7本じゃないですか。足ってものの定義は地面に向かうもので、体を支える組織、ということらしいんですが、まぁ今そんな細かいことはいいとして、触腕だろうが足ってことで9本でもいいのですが。
生殖器だけは足じゃねぇだろうと思うんですよ。

俺がここで目をつけているのは、足の数奇数って珍しくねぇ?ってとこなんですよ!!!!!
昆虫とかクモとか(あ、クモは昆虫じゃないんだよ!)、まぁムカデさまとかゲジちゃんとか、多足はいっぱいいますが、みんな普通対になってるじゃないですか。
左右とか上下とか、ななめとか色々あるんだけど、やっぱり交互に動かして移動できることが必要な要素な気がするんです。

んで、さっきどうでもいいとか言った足の定義とか、イカちゃんのあの足の用途とか、いろんなこと総合的に考えて日々思うのですが。
イカの足ってむしろ耳っていわれるあのペラペラで、足って言われてるあれ、全部手なんじゃね?という。
手とか目とかは奇数なやつも色々いますし、なんかそんな感じでよさそうじゃないですか!(細かいことにケチつけるわりに適当な結論)
吸盤とかもあってごはん食べる時にも使うしさ!
頭と言われている部分には内臓つまってて、いかにとっての上とは・・・ってよく議論されるじゃないですか!!(そんなにされない)
ということで、イカの足は7本。より発達した腕が2本。足は2本!!!
だと思ったところで、雌の場合どうなるんだろう。という堂々巡りな議論が楽しくてたまらない。

そしてよく仲間にされるタコさんはイカっぽいけど全然生物です。ということをちょいちょい聞きます。
脊椎動物、無脊椎動物ってところが問題なんですね。

生物の分類ってのはドメイン→界→門→綱→目→科→属→種、という風にわけられるのですが、脊椎がどうこうってのは門にあたる部分なので、こんなところから別の進化経路たどってるんだから、イカとタコは別だろう!ってことなんですよ。(いやまぁそれだけじゃないんだけど)
イカちゃんもタコちゃんも、可愛い。生き方は違うし、体の仕組みも全然違うし、色も違うし、味も違う(←
でも、なんかよく似てる。
不思議だよねぇwww これがなんでなのか。
体を支えるのに脊椎とか必須だけど、進化してったら足増えた!
体支えなくていいから脊椎いらないんじゃね?でも進化してったら足増えた!

基本が大きく違う2種類の生物でも、生きる環境が近ければ、行きつく先は似たところにくる。
なんか人間みたいだなぁ。とか考えたり。

あ。私アスペルガーちゃんです(唐突)
なので結構人との違いってものを自分の中では感じることが多いのです。
色々な障害をお持ちの方がいたり、そうでない方がいたり、別に人間は2種類ではなく、もっともっとたくさん。
それこそ人の数だけ違いはあるとは思っていますが、自分のこの特性に関して特に思うのは、「ずれてる」のではなく「根本から違う」ということ。
でも、それでも、人間である。ということ。イカとタコみたいだなぁ。と(←どうしてそうなった
あくまでも自分自身です。アスペ全部がそうってことではないですよ!

見た目も違って、少し良く見れば一目瞭然だけど、何も知らなければ仲間や同じ生き物のように扱われる。
おめぇタコの仲間なんだから目よりちっこい穴あれば抜けられるだろwwww
いいえ、イカにはできませぬ。
タコちゃん、イカちゃんのお口にあるっていうカラストンビ、代わりにみせてよwww
タコにカラストンビはござらぬ。

いやぁ。生物的な話に戻れば、世の中のどっかにはそれぞれ可能なやついるかもしれないけどさぁwwwww

さて、謎哲学はさんだけど、とりあえず次いくよ!
まぁ今まで読んでいただいて、自分の記事内で連鎖爆発的に色々書いているので、クモちゃんのお話にでもいきましょうかwww

小学校で習う内容ですが、昆虫というのはざっくりいうと頭、胸、腹の3部分でできております!
クモちゃんは頭と腹でございます!部位の数減ってるのに、足の数増えてるんだから密度半端ないよね。(そこ?
んで、実際昆虫よりもクモの方が色々決まっててわかりやすくてですね。
足が8本、触覚ない、顎に毒があってそれつかって獲物食う、頭と胸の区別がはっきりしない、なんってのがあります。
つまりほとんどが毒もち!
人間に害があるほど毒をもってるやつがごく一部ってことなんですねw
まぁそもそも「毒」って何よ。ってとこがまた難しい話になるんですが・・・

あと特徴的なのは糸を吐いたり出したりして巣をつくるってとこですが、実はクモ全体でみると、そんなことするやつ半分もいないんだよ!
ハエトリグモなんかも糸出さない方の種類なんだけど、あいつらの可愛さってもう反則レベルだと思うの。
大きい目がくりくりってあって、その横に複眼とかもまぁあるんだけどさ、全体的に毛がふっさふさで、腕2本もちあげてお尻ふりふり求愛行動するとか、ハエとるときにぽょーんってジャンプするとか、獲物とることに必死で着地のこと考えてなくて、獲物こそしっかりとれたものの、よく壁にぶつかるとか。萌えかよ!!!っていう。
よくパソコンのマウスカーソルおっかけさせて遊ぶクモ好きな皆様の動画にはよくなごまされております(

こう、種類もそうなんですが、分布の広さもすごくって、これだけ広範囲に生息域を広げた生き物はクモとダニくらいだろうっていうほど、すっげぇどこにでもいる。嫌いな方からしたら本当に嫌だろうけど、俺はそんなに広いエリアに適応しながらも「クモである」というところがブレないという、その効率の良さ、応用の広さに魅力を感じるのです。
さっきのハエトリちゃんもそうだけど、獲物を捕まえるためにジャンプしたり、待ち伏せしてとらえたり、手の先にだけ網をはって獲物を包み込んで捕まえたり、粘着糸のかたまり投げたり、巣を張って待ち伏せるにしても、巣の形、場所、糸の質、獲物をとらえるだけでなく、逃げることにも使える巣や糸そのもの。
効率というものをとことんまで追求した彼らのすごさたるやもう。
いくらでもその種類を追いかけたくなりますよねwww

また、ちょっと生々しい話ですが、クモちゃんは獲物をむしゃむしゃするんじゃなくて、ちゅうちゅうするんです。
そのために獲物の方に消化液を流し込んで、ミックスジュースにしてから飲むんですね!(精一杯表現おさえました。すみません。
でまぁ、そんな食べ方なので、基本的に巣にかかった獲物はみんな食べるというすごく公平な虫なんですが、中にはこの種類しか食べない!っていうグルメちゃんもいて、そいつらはなんでそうなったのか。無性にきになる私です。

また、オスとメスではっきりとした個体差があるってのもまた特徴ですよね!
役割の違いとかは種類によってまちまちなのでよくはわかりませんが、雌雄同体という生物もいるところから、はっきり分けることにどういった意味があったのか。研究してみたいです。

まだクモの話続けるのかって感じですが、続けます!
嫌われ者のクモちゃんよりももっと嫌われるGさんっておりますよね?
あれの天敵が同じくらい嫌われているゲジ様(G2号)と、アシダカグモさんなんだそうです。
俺、こいつが大好きです。
アシダカグモさんはなんと人間の手のひらくらいある大きなくもさんなんですが、とっても臆病な性格でできれば人間になんてみつかりたくもない。隠れていたいと思ってらっしゃるらしいのですが、その大きさゆえに時計の裏とか、棚の裏から手足が出てしまって、よく人間に見つかってぎょっとされてしまうというなんともオチャメなやつです。

とっても食欲が旺盛で、すでにGさんを食べている途中にまたGさんを見てしまうと思わず飛びかかってしまうという食いしん坊っぷりwww
実際どうかはわかりませんが、ごはん加えながら思わず獲物とりに走り出すアシダカさんとかもうめっちゃかわいくないですか??

そしてもうひとつ個人的にカッコイイと思うのがそのスピードです。G様ってすっげぇ速いんですよ。人間から見てって話だけじゃなくて、虫の世界で見てもトップスピードが尋常じゃなく速いんだそうです。そのため、強い武器となる器官や毒をもたないG様でも、他の動物に捕食されることが少ないんだとか。そんな強者を捕まえる2大捕食者のゲジさまもGさんを捉える時にはどこかで待ち伏せしてG様が通りかかったときに瞬間的にとびかかって食べるんだそうです。その瞬間スピードがG様に勝っているので捉えることが可能なんだそうですが、アシダカさんは違います。なんとG様に対して真っ向からスピード勝負をしかけ、スピードで勝って堂々とG様を召し上がられますwwww

これを知った時、まじで衝撃を受けましたwwww
G様が速いってことは前からしっていたので、それを上回るそんなヤベェ生物いるのかと。
ちなみにはっきりはしないですし、ソースもわからん情報ですが、時速400キロこえるとかなんとか。
そして、その旺盛な食欲で家にいるG様を壊滅に追い込み、いなくなったらスタコラサッサと出ていくという、見た目のどっきり以外、人間にとってはほぼ完ぺきな益虫wwww
小さければネズミなんかもとって食べるそうな。色んな意味でヤバイ。
ちなみにこのクモさんのお子様たちは生まれてからしばらく卵のところでのんびりすごすそうなのですが、それを見つけて人間がちょっかいかけようとすると、持ち前のビビりのせいでそこらじゅうに逃げ出し、慣用句「蜘蛛の子を散らす」の語源にもなっているそうな。
そらぁクモからしたらこんなデカい生き物が近づいてきたらこわいわなぁ。

まぁそんな感じで、食いしん坊なアシダカさん、最強のアシダカさん、実はビビりなアシダカさん、そんなアシダカさんが私は大好きでございますwwwww
言葉話せたらお友達になりたい。

さて、といったところでようやくクモ談義終わりにしましょう!

お次は毒についてでもいきましょうか!
俺は毒ってのも好きです!ただそれは危ない薬品好きーとか、毒で弱るのがいいーとか、そんな猟奇的な方面ではないのです。
さっきもちらっと触れましたが、そもそも毒とは何か。というところ。
それはいきものの生命活動において危険だったり不都合を起こすものの総称なのです。
あれは毒。これが毒。とはっきりできるものではないのですね。人間にとって毒でも、虫にとってはなんてことなかったり、逆もあったり。色んなことが起こりえます。

さっきのイカタコ謎哲学に多少近くなりますが、日常生活における色んな事柄。それがそれぞれの人にとっての毒になってやしまわないか。ここは本当に難しいことですね。その人にとって自分の行動や発言が毒になってしまわないか。それに常に気をつけなければなりません。言葉は人を傷つける刃になるってのは本当のことなのです。

また、毒からは血清がつくられますよね。用法容量を正しく扱えば、不都合なものもむしろ役にたったり、逆に毒とは扱われなくとも、大量に摂取し続けると害を及ぼすなんてところなんかも、人と人の関係では良く考えさせられるところ。
毒っていうもの(こと?)は奥が深いですね。

ちなみに毒というものを英語ではポイズン!
その中で虫とか動物に刺されるなどの理由で入ってくる毒をトキシック!
そして、そもそも動物、植物、微生物など、その生物に由来する毒をベノム!
と呼ぶらしいです。
この分類とか内容に関しても色々コアに語りこみたいところはありますが、今回はとりあえず省略して、なにより中二っぽくてかっこいいですよね!(それでいいのか

ちなみに俺はゲームでももちろん毒が好きです♪←
特に戦略ストラテジーやタワーディフェンス系が好きなのですが、持続ダメージってものが好きなんですよwww
威力で責める→オーバーキルという無駄が出る
手数で責める→敵のごり押しにかなわなかったりする
など、必ず対策が必要になるこれらよりも、敵の強さによってはそれだけで敵を殲滅でき、足りない場合でも後に続く他の何らかの攻撃役に有利に働きかけることのできる毒。減速系との相性もよし。さらには防げる敵が少なかったり、防げるやつが仮に出てきても、他の(特に耐久面)とかで弱い奴が多く、柔軟に臨機応変に対処しやすいので、大好きなのですwwww

俺がそういったゲームをやると大体は「非常に性格の悪い陰湿な」戦略が出来上がります。
この前ちょうどツイッター(@happy_source)にもつぶやいたのですが、好きなジョブロールはタンクやバッファーです。
敵と真っ向勝負!とか、補助魔法で援護!遠距離から翻弄!なんてのも別に嫌いではないのですが、そういうものを打ち砕く戦略だったり、どうやっても突破できない壁とか、どうやっても防げないダメージとか、そういうものが大好きなのです!!(陰湿

遠距離役の前に壁を置くなどは常套手段ですが、よくあるのはその壁を突破されても次の部隊でカバーしたり、突破されたあたりから真っ向勝負に切り替え、一気に押し返す。というパターン。
私めはどうやって突破されないようにするかを最優先で考え、遠距離役の攻撃はごく少量で間に合わせのように思わせつつも、それを致命傷にまでもっていく戦い方を好みます(((
えぇ、過去に何度友人とバトルをして「お前は絶対的にまわしたくないわ」と言われた事か。フヒヒ・・・(←
えぇ、まぁさも強いように言っちゃってみましたが、要は人の心理やらなんやらが絡んで来た時に攻めづらいってだけの話なので、ゲーム的にはつまり、「究極のごり押し」「脳筋」タイプに致命的に弱いです。
なので、特化育成が主流の現代において、そんなに強いところにはいけませんwwwwww
器用貧乏ってやつですwwww

あぁ。毒って話の余談で思ったんですが、フグとかベニテングタケとかマムシとか、毒をもってるやつって美味しいことが多いのは何なんだろうね?
美味しいとか栄養たっぷりとかの理由があるからたくさん食べられて、ゆえに毒をもって身を守るって流れはすごい理解できるんだけどさ、美味しくなくなる。とか、栄養価を減らす。っていう進化方法はなかったのかなwww

そしてゲームの方のお話が出たのでちらっと紹介までに!
近接武器で好きなやつ → 矛先がふたつある槍
遠距離で好きなやつ → 魔法がいいけど、ないなら弩
大型な感じのやつ → 投石器とか
好きな魔法タイプ → やっぱ毒。あと重力系。
ジョブロール → タンク、バッファー、ヒーラー。攻撃?頼んだ。

あとはまぁ思いつかないからいいやwww

アイテムとかはめっちゃ準備万端にそろえるけど、基本使わない派です。
武器より防具を優先的にそろえます。多少ゲームの傾向を見て変える時もありますが。
役割分担が大好きです。複数の装備品を扱える場合は適時切り替えて最高効率を出しながらアレコレするのが好きです。ごり押しはあまり好みません。クリアまではなりきりプレイをして寄り道は少なめですが、2週目とかクリア後とかは重箱の隅をつつくようなプレイをします。
昔その現場を見られて、デバッグしてんの?と言われたのは衝撃だった。
基本マゾです。簡単なゲームと見るやいなや縛りプレイをはじめます。ただ、縛り方が独特だとよく言われます。
なんというかこう、ゲームを世界観で楽しむのではなく、システムとかバランスで楽しむ傾向が強いです。
アチーブメント回収とか好きですw

さて、まだまだ色々あるけど、とりあえず時間も時間だし、タイピングってものに疲れてきたし、今回はこれで終わることにします!
いやぁ、書いたwwww
どうでもいいことばっかりwwww

また見たいって方がいたらぜひコメントくださいませw
言われなくてもきっといつかは書くけど、言われると励みになりますw

それでは!
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